中古タワーマンションのオーナーチェンジ物件は、借主入居中であるため
市場価格より20~30%割安に購入できます。
借主退去後に居住用物件として売り出すことで、市場価格での売却が見込めます。
不動産の価格は、その物件が「投資用」か「実需用(居住用)」かによって評価基準が全く異なります。
入居者がいる状態(オーナーチェンジ)では、賃料利回りをベースとした「収益還元法」等で評価されるため、価格が抑えられがちです。
しかし、退去して空室になれば、「自分が住みたい」という実需層がターゲットとなり、周辺の取引事例に基づいた市場価格での売却が見込めます。
メンバー個人平均で4件の区分タワーマンション物件の購入実績。また1物件売却における平均キャピタルゲイン額は約4,000万円です。
単純な「見込みキャピタルゲイン額」だけでなく、エリア将来性等の資産価値維持要素を分析。将来的な物件価格上昇が狙える物件のみをご提案します。
表面利回りだけでなく、管理費・修繕積立金や税金、将来の売却想定価を合算した「実質利回り・キャピタルゲインシミュレーション作成」で、意思決定を支援します。
お電話によるお客様ニーズ、資産状況等のヒアリング
物件・実質利回り・キャピタルゲインシミュレーションご提案
お客様(買主様)と弊社間での媒介契約締結
購入物件とお客様の資金計画に適した金融機関の選定、金融機関からの融資に向けた各種調整のサポート
仲介手数料は物件価格の~3%
決済・引き渡しに向けた売主・金融機関側との調整を実施
空室時期を早めたい場合、お客様(オーナー)と借主間の立ち退き料・期日の交渉に向けたアドバイスの実施
物件価格の10〜50%程度が目安となりますが、金融機関によってはフルローンのご相談も可能な場合があります。お客様の属性に合わせたプランをご提案します。
立ち退き料の相場は「引っ越し料金+家賃3~6ヶ月分」が自己資金の目安となります。弊社での立ち退き交渉アドバイスにより立ち退き料を最小化しつつ、立ち退き料を差し引いた場合でも大幅キャピタルゲインの獲得が見込める物件をご提案いたします。
主にレインズ(不動産流通機構)に掲載されている物件情報を元に、弊社不動産エージェントが選定・シミュレーションを行った物件をご提案いたします。
入居者(借主)退去後であれば可能で、市場価格より20~30%安くタワーマンションを購入できるケースが多いです。居住を見越した物件購入をされる場合、「銀行ローン借り換え費用+立ち退き料」を考慮したシミュレーションを算出いたします。
入居者(借主)が退去していない場合は、内見を行わずに物件購入いただくことになります。入居者(借主)退去後であれば内見可能です。
優良なタワーマンションオーナーチェンジ物件情報や、
個別のシミュレーションをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせください。
※ 高含み益かつ価格上昇の狙える物件を選定しご提案